マガジンのカバー画像

宮津のお宝~グルメ編~

27
運営しているクリエイター

記事一覧

地元の名物とコラボレーション!宮津で食べたい「ご当地パン」

現地でしか食べられない「ご当地パン」は、テレビなどのメディアでも特集されるなど、年々その…

宮津市広報
2か月前

滋味深く旨味が強い!「天橋立育成あさり」

阿蘇海の良質な植物プランクトンを食べて育ったアサリは滋味深く、身はぷりっぷり!  今回は…

宮津市広報
6か月前

サイズは天然物の1.5倍!宮津の夏の味覚「丹後の海 育成岩がき」

レモンをキュッと絞って生でいただく、夏の味覚 「丹後の海育成岩がき」。一般にカキは海のミル…

宮津市広報
6か月前

宮津が誇る隠れた“名食材”5選〜アカモク・イサザ・やまのいも・うご・栗田アナゴ〜

「宮津市を代表する食材」と聞いて、あなたは何を思い浮かべますか? 高級食材の代名詞ともい…

宮津市広報
9か月前

宮津で話題沸騰!天橋立でゲットしたい新名物

いま、宮津名物がアツいんです!! 「ふるさと納税で頼めるスイーツ」の全国上位となっている…

宮津市広報
9か月前

四軒の茶屋が300年守りつづける「智恵の餅」の素朴な味

ふくふくとした真っ白なお餅に、風味豊かなたっぷりのあん。文珠名物「智恵の餅」は、“三人寄…

宮津市広報
10か月前

天橋立観光とセットで味わいたい!海の幸たっぷりのご当地丼

新鮮な海の幸が獲れることで知られる宮津の海。その醍醐味を一番に味わえる食べ物といえば、ご飯の上に具材がのった豪快な「丼(どんぶり)」ではないでしょうか。今回は、日本三景・天橋立の近くにある、魚介たっぷりのご当地丼をご紹介します! ※記事中の商品価格は全て税込。2022年1月段階の価格です。 ※メニュー価格が変わっている可能性があります。詳しくは各店舗にお問い合わせください。 幻のマイワシを贅沢に味わえる「金樽イワシ丼」天橋立の内側に広がる阿蘇海で獲れるマイワシは、地元では

スキ
12

京料理には欠かせない! 丹後地域の高級食材「丹後ぐじ」

宮津を含めた丹後地域(宮津市、京丹後市、伊根町、与謝野町の2市2町)と呼ばれるエリアには、…

日本の里100選・上世屋で作る美味しいお米の話

日本の原風景が今も残る宮津市の世屋地区。一部の集落では今も美しい棚田が大切に守られ、昼夜…

天橋立で食べたいご当地グルメ&注目のお土産11選

宮津の “天橋立”と言えば、四季折々の絶景を楽しめる定番の観光スポットです。今回は、宮…

たわわに実るオレンジ色のお宝!甘さと酸味がギュッと詰まった由良みかん

爽やかな潮風が吹く山裾の街・由良地区。ここで秋冬になると収穫されるのが「由良みかん」です…

宮津市民に愛され続けるソウルフード〜カレー焼き・うえだコロッケ・黒岡アイス〜

黒ちくわやカレー焼きそば、徳利いかなど、宮津のご当地グルメは数知れず。中でも今回は、地元…

糠の香ばしさが食欲をそそる!宮津の故郷の味「へしこ」

ずばり、へしこという食べ物をご存知でしょうか? 野菜? お肉? お菓子? いいえ、へしこ…

宮津の海は高級食材「とり貝」の楽園!その美味しさの秘密とは?

春から初夏の旬の味覚として高級料亭などで登場するとり貝、皆さんは食べたことがありますか? その美味しさに加え旬が短いことから、しばしば幻の食材とも称されます。中でも宮津のとり貝は、大きさも美味しさも規格外! その秘密は、“人と海”にありました。 とり貝たちのパラダイス!豊かな宮津の海とり貝は、噛むと溢れ出す旨みや独特の歯応えが魅力の高級食材。中でも特に大きく肉厚で、甘味も強いと言われるのが宮津のとり貝です。宮津では天然と養殖の2種類のとり貝が水揚げされます。 「宮津のとり

スキ
125